【育児漫画】おもちゃが捨てられない理由

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成長に伴って、遊ばなくなるおもちゃってありますよね。

息子はねんねの頃、オーボールが大好きでした。
最初にはまった「おもちゃ」です。

オーボールとは、こういう↓ボールの総称です。

ねんねの頃の遊び方は、ただ持っているだけです。

何が楽しいのかわからない…

でもニコニコ笑ってくれるから
何が楽しいとかどうでもいいか!

でもしょせんは持つだけ。
寝返りができ、ハイハイができ、指先も器用になってくるとオーボールには見向きもせず、他のおもちゃで遊ぶようになりました。

特にこれが大ヒット!↓

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もうオーボールは卒業かなと寂しく思っていましたが、最近は純粋にボールとして遊ぶようになってきました。
私が投げると、喜んで取りに行きます。
例えは悪いけれど、犬です、犬。

あとは転がしたものを取りに行くのを、私と競争するのも好きです。
キャーキャー嬌声をあげながら、オーボールを追いかけます。

絶妙な手加減をしてあげるといいです

え!!
手加減してたの!?

成長するとともに物との付き合い方も変わって、一度は必要なくなったものも、また遊ぶようになることがあります。

だからおもちゃが捨てられない
たまる一方だよー!!

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